TOMO 札幌ワークショップ

スタジオでのクラス参加にあたってのルール

□ ワークショップ開催前2週間における以下の事項にいづれも該当しない。

  *1つでも該当する場合は自主的に参加を見合わせてください。

 

 ● 体調が良くない。発熱、咳、下痢、味覚障害、臭覚障害などの症状がある。

 

 ● 同居家族や身近な知り合いのコロナ感染が疑われる方がいる。

 

 ● 過去14日以内に、政府から入国制限、入国後の観察期間を必要とされてる国・地域などへの渡航、またはその該当国・地域の在住者との濃厚接触がある。

 

 

□ 行政のガイドラインに基づき、お申込みの際に参加者の正しいお名前・ご連絡先をお預かりします。未成年の方は保護者のお名前と連絡先を記入してください。

 

□ お預かりいただいた個人情報は、公的機関の要請により提出する場合がございます。

 

□ お手持ちのスマートフォンに厚生労働省提供の新型コロナウィルス接触確認アプリ「COCOA」をインストールしご利用ください。 ダウンロード

 

□ 参加者はマスクを持参・必ず着用する。レッスン中も着用をお願いしています。

 

□ こまめな手洗い、アルコールなどによる手指の消毒を実施する。

 

□ 他の参加者との距離をできるだけ確保。

 

□ 歓声など大きな声を出さないようお願いします。レッスン中・前後の会話も最小限にとどめてください。

 

□ 感染予防のため主催者が決めたルールに従い指示に従う。

 

□ 終了後2週間以内(翌々週の同曜日まで)新型コロナウィルス感染症を発症した場合は、速やかに主催者に報告し、濃厚接触者の有無についても報告する。

 

□ 参加当日、スタジオでスタッフが検温を行います。37.5度以上の発熱がある場合は参加をお控えください。

 

□ 7日前までのキャンセルは返金対象(振込手数料を引いた額)それ以降のキャンセルは返金不可となります。

 

□ 主催者の判断によりワークショップがキャンセルになる場合は事前に連絡し、受講料の返金手続きをします。(振込手数料を引いた額)

 

□ 主催者の判断によりワークショップの会場が変更になる可能性があります。その場合は事前にお知らせします。

 

 

その他

 

□ スタジオ内での飲食は禁止します。ただし、レッスン中の水分補給はOK。飲んだ後は直ちにマスクを元に戻してください。

 

□ 会場・スタジオ内の設備などに故意に接触しないよう心がける。

 

□ レッスン中・前後は、スタッフが定期的に窓・ドアを開放し換気を行います。

 

□ 他の参加者とタオルやドリンクの共有はしない。

 

□ 使用したマスク・手指を拭いたティッシュなどはビニール袋に保管し持ち帰ること。

 

□ スタジオ施設内の共有スペースではお互い気を配り、1度に大勢の人が利用しないようにする。

参加者の皆さんへのお願いと私たちの取り組み

~ 新型コロナウィルス 感染予防対策 ~

新型コロナウィルスの感染状況は衰えることなく、日本国内でも感染拡大の状況が深刻化しています。北海道も11/27まで自粛要請が出ましたが、12/6のワークショップに向け万全の感染防止対策をとっていきたいと思います。​スタッフ、インストラクターも開催までの間、感染予防対策を強化し気を引き締めた生活を送り、当日に向けて準備いたします。

 

受講者の定員を予定していた40名から19名と変更し参加者がより安全にダンスできるよう、国が示す「新しい生活様式」の実践に向け、北海道の呼びかけに基づき「新北海道スタイル」安心宣言に取り組むことをお知らせいたします。感染拡大予防ガイドラインに沿って以下のソーシャルディスタンスを含む、安全衛生管理を強化したオペレーションを行います。皆さんが安心して参加していただけるよう、必ずお読みください。

普通のレッスンに戻るまでにはまだ時間がかかると思いますが、3密を防止するための方法やニューノーマルにも柔軟に、皆さんと共にこのコロナパンデミックを乗り越えて行きたいと考えています。

皆さんもワークショップに向け、日々の体調管理を行ってください。

消毒と検温

​健康問診票

​マスク着用必須

スタジオ内の

ソーシャル

ディスタンス

​定期的な換気

こまめな手洗い